通りすがり速報

「これはヒドイ」から「これはすごい」まで まとめサイト

    カテゴリ: ダメ人間

    1: 風吹けば名無し
    必修単位落としたンゴwwwwww
    もう死ぬしかない

    【悲報】ワイ大学1年生早くも留年確定

    2: 風吹けば名無し
    大学にもよるのかもしれんけど必修一個落としただけで留年って厳しすぎやろ

    4: 風吹けば名無し
    なんでもう落とすねん 
    全部欠席か

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     20170115214012



    1: 風吹けば名無し
    最悪な騒動が発生した。世界的ミュージックアーティストとして絶大な支持を得ているブルーノ・マーズ氏(32歳)が、日本人モデルとして活躍している野崎萌香さん(28歳)にブチギレ激怒。大炎上する事態に発展している。

    ・熱唱中に自撮りを始めた
    ブルーノ・マーズ氏がブチギレ激怒し、炎上している理由は、信じられない内容のものだった。ブルーノ・マーズ氏が来日し、ステージで熱唱しているなか、ほぼ最前列にいた野崎萌香さんがステージに背を向け、自撮りを始めたのである。しかも長時間である。

    ・自撮りしている野崎萌香さん
    野崎萌香さんは特等席(招待席との情報あり)に位置する場所にいた。野崎萌香さんはステージ上のブルーノ・マーズ氏から目視で確認できる場所にいたため、自撮りしている野崎萌香さんが目に入り、ブルーノ・マーズ氏がブチギレ激怒。

    (中略)

    ちなみに、野崎萌香さんと一緒に自撮りをしたモデルの荒木七菜香も炎上している状態だ。また、ブルーノ・マーズ氏が怒って投げたタオルを野崎萌香さんは「やぁん♪ 私にタオルくれた★」と思ったらしく、逆に喜んでいたという。

    (以下略)

    動画と全画像は以下ソース
    http://buzz-plus.com/article/2018/04/17/nozaki-moeka-bruno-mars/
    no title

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    1: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
    新卒「もう終わりました」

    老害「パソコン何か信用ならん!!電卓でやれ!!」

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    3: 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
    そこはそろばん使えよ

    【【老害】「この計算しとけ」 新卒「はい(Excelですぐ出来るな)」 老害「あとどれくらいかかる」】の続きを読む


     おしゃべりクソ野郎




    1: ストラト ★
    お笑いコンビ「品川庄司」の品川祐(45)が12日放送のフジテレビ「さんまのお笑い向上委員会」(土曜後11・10)に出演。
    仕事のオファーがなく14連休となったことを明かした。

    品川をよく知る人物としてゲスト出演した「インパルス」板倉俊之(40)が「品川さんはとても嫌われていますよ。品川さんが若いときにADさんにひどいことをしてきた。そのADさんが今ディレクターになって仕事がなくなった」と品川の現状を説明。
    「このスタジオだって敵だらけなわけなんです。俺嫌われているのになって思いながら頑張っている。そのすごさを分かってない」と力説した。

    14連休があったという品川は、自身に関係のない番組の打ち上げにも参加。
    「時間が余るんですよ。本書いても、映画見ても、体鍛えていてもまだ余る」と嘆き、板倉が「映画も漫画も売れて、そこまでヒット作品を生んでいるのにこの露出だったら普通なら心が壊れます」とフォローした。


    また、ガダルカナル・タカ(61)に「オフィス北野に来てくれ。映画が撮れる人がいなくなった」とオファーされたが、「たけしさんの後に俺ってしょぼいでしょ」と自虐が止まらなかった。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180513-00000084-spnannex-ent

    「さんまのお笑い向上委員会」 品川祐と板倉俊之
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    1: 風吹けば名無し
    「世間に見捨てられて辛い!」生活保護ホットラインに届く悲痛な叫び

    緊急ホットラインで浮かび上がる
    生活保護受給者の深刻なリアル
     年末も押し迫った2017年12月26日、「生活保護基準引き下げに反対します(緊急ホットライン) ~私たちの声を聞いてください~」が開催された。主催は、このホットラインのために結成された「生活保護基準引き下げに反対します(緊急ホットライン)」実行委員会。

     この他、貧困問題で長年の活動実績を持つ生活保護問題対策全国会議、反貧困ネットワーク埼玉、ホームレス総合相談ネットワークが共催に加わった。私も2時間ほどではあるが、ボランティアとしてホットラインの電話を受ける側に加わった。

     東京、さいたま、大阪の3会場に用意された合計13回線には、午前10時から午後7時までの開催時間中に、生活保護で暮らす人々を中心に、合計273名からの切実な声が寄せられた。加えて、「電話したけれどつながらなかった」という人も多数に上ったと思われる。

     ホットラインには、具体的にどんな声が寄せられたのだろうか。まず、3名の声を紹介する。

    「重い感染症と精神疾患が重なって仕事を続けられなくなり、生活保護を利用するようになって10年目です。2013年の引き下げの後は、服や靴が買えなくなりました。冷蔵庫・洗濯機・テレビが壊れていますが、
    新しいものは買えません。ケースワーカーは『貯金しましょう』と言うけれど、無理です。外食ができないので、友人も失いました。さらに引き下げられたら、食パンばかり食べ続けるなどして、食費をさらに切り詰めるしかありません」(地域不明・男性・40代・単身)。

    「病気のために生活保護を受けるようになって3年目です。いつかまた働いて、生活保護を抜け出したいです。そのためにも、引き下げはしないでほしいです」(関東・女性・40代・単身)

    国は私達を見捨てるの?餓死しても良いの?

    http://diamond.jp/articles/-/155556

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