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「これはヒドイ」から「これはすごい」まで まとめサイト

    タグ:アメリカ

    1: ストラト ★ 2018/06/06(水) 13:10:43.06 ID:CAP_USER9.net
    米国のミスコンテスト「ミス・アメリカ(Miss America)」の主催団体は5日、水着とイブニングガウンでの審査を廃止し、今後は出場者を容姿で審査しない方針を示した。

    ミス・アメリカ機構(Miss America Organization)の理事長を務め、自身も元ミス・アメリカであるグレッチェン・カールソン(Gretchen Carlson)氏はABCテレビの番組「グッド・モーニング・アメリカ(Good Morning America)」で、今年9月に開かれる2019年大会での変更点について説明。

    カールソン氏は「私たちはもはや美人コンテストではなく、(単なる)コンテストだ」とし、「出場者を今後、外見で判断しない」と述べ、全米50州からの出場者が審査されるのは「社会に影響をもたらす取り組みについて語る内容」だと語った。

    カールソン氏は1989年大会で優勝した後、FOXニュース(Fox News)でキャスターを務めた。
    セクハラ告発運動「#MeToo(私も)」の推進者で、2年前にはFOXニュースの最高経営責任者(CEO)だったロジャー・エイルズ(Roger Ailes)氏からセクハラを受けたとして裁判を起こした。
    ミス・アメリカ機構のCEOが性差別的で軽蔑的な発言を理由に辞任したことを受け、今年1月、元ミス・アメリカとして初めて同機構理事長に指名されていた。
    【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180606-00000004-jij_afp-int

    2010年ミス・アメリカ予備大会で行われた水着審査
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    2: 名無しさん@恐縮です 2018/06/06(水) 13:11:52.83 ID:2/oWw45u0.net
    外見で判断しないとかもうミスコンじゃねーしw

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    1: みつを ★
    アトランタ(CNN) 手術中にメスを片手に歌ったり踊ったりするビデオを公開していた米南部ジョージア州アトランタの皮膚科医に対し、多数の患者が後遺症などの被害を申し出ていることが3日までに分かった。

    訴訟を起こしている女性患者3人の担当弁護士には、この1週間で100人近いほかの女性たちから連絡が殺到しているという。

    アトランタで皮膚科医院を開業するウィンデル・ブッテ医師は、これまで手術中にメスを使いながら歌ったり、器具を持って踊ったりする多数の映像をユーチューブに公開していた。手術着姿の助手たちが一緒にステップを踏む場面もあった。

    弁護士によると、一部の患者は術後に重度の感染症にかかったと訴えている。また、映像に自分が映っていることを確認した患者が少なくとも2人いるという。

    映像はすでにユーチューブのアカウントから削除された。しかし、CNN系列局のHLNが同医師に対するほかの訴訟を通して入手した映像には、ブッテ医師が米ラップ歌手O・T・ジェナシスのヒット曲「Cut It」を歌いながら患者の腹部にメスを入れたり、手術用のマスクや手袋を着けずに器具を持って踊り、患者を侮辱するような替え歌を口ずさんだりする場面が映っている。

    HLNによると、同医師に対しては現在、術後の感染や外見上の損傷、さらには脳の損傷の被害を訴える訴訟5件が進行中。このほか4件ではすでに和解が成立しているという。

    HLNはさらに、州医事当局には少なくとも2016年3月以降、ブッテ医師の危険な診療行為に関する情報が寄せられていたと伝えている。
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    同医師は現在も診療を続けている。担当の弁護士によると、本人に取材に応じる意思はないという。

    https://www.cnn.co.jp/m/usa/35120171.html 
    (リンク先に動画ニュースあり) 

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    1: 風吹けば名無し
     米コーヒーチェーン大手スターバックスは17日、米国にある8000を超える全直営店を5月29日午後に一時的に閉店にすると発表した。店舗で人種差別があったとして批判を浴びていることを受け、約17万5000人の従業員に対して一斉に人権教育を行う計画だ。

     発端はフィラデルフィアの店舗で12日に起きたトラブル。米メディアなどによると、黒人男性2人が注文しないままトイレを使おうとし、顧客ではないとして従業員から店を出るよう求められた。2人が友人を待つとして店内にとどまっていると、従業員が警察に通報。2人は逮捕された。

     この様子を撮影した動画がツイッターを通じて広がると、黒人差別との批判が噴出。同店で抗議運動が行われたほか、SNS上ではスターバックスに対するボイコット運動も起きた。

     同社のケビン・ジョンソン最高経営責任者(CEO)は声明で「男性2人に深くおわびする」と謝罪し、再発防止を誓った。(共同)

    starbucks


    米スタバ店員「イヤァ!黒人怖いです早くあっち行って下さい!」→ 米国のスタバ全店閉鎖
    https://www.sankei.com/smp/world/news/180418/wor1804180017-s1.html

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CA]
    ワシントンポスト紙の新たな報道によると、トランプ大統領は郵政公社(USPS)のトップMegan Brennanに、アマゾンや他の企業の商品の配送料を上げるよう、個人的に圧力を加えた。
    ネタ元は匿名だが、これまでのところ郵政公社の総裁はトランプ大統領の圧力に抵抗しているという。
    もし値上げが実施されると、オンライン小売やその他の企業にとって何十億ドルもの負担増になる。
    ご存知の通り、いつからかアマゾンはトランプ大統領の攻撃の的となっている。
    3月下旬、大統領は自身のツイッターに「郵政公社に“何十億ドル”も負担させているのは“詐欺”だ」
    「もし郵便局が配送料を上げれば、アマゾンの送料負担は26億ドルに増える。この郵政詐欺をやめさせなければならない。アマゾンは本当のコストを(税金も)今すぐ払え!」と書き込んだ。
    Brennanは、アマゾンのような企業との契約は郵政事業にとっていいものではない、という考えに反対の姿勢をとっているとされる。
    トランプ大統領とのミーティングで、アマゾンとの契約のメリットについて証拠を示し、また複数年にわたる契約を反故にするのは簡単ではないことも指摘している。
    トランプのアマゾン攻撃は明らかに個人的な要素を含んでいる。
    何回にもわたって、少なくとも3月下旬に大統領がアマゾンとそのオーナーであるジェフ・ベゾスをツイッターで攻撃したことについての要約はこちらにうまくまとめられている。
    大統領のアマゾン批判は実際には2015年ごろに始まっている。ベゾスはワシントンポスト紙のオーナーでもあり、トランプは同紙の報道を事あるごとに“フェイクニュース”と声を大にして批判している。
    郵政公社がアマゾンとの契約の料金体系について具体的に明らかにしていないのも、この問題を不透明なものにしている。
    公表していないのは、競合他社に“不当なアドバンテージ”を与える恐れがあるからだ。
    しかしながら、郵政事業が2017年に27億円の損失を出したという事実はあるものの、郵政公社はアマゾンとの契約で収益をあげているとも主張している。

    【トランプ】アマゾンの配送料倍に値上げしたれや

    https://jp.techcrunch.com/2018/05/20/2018-05-18-trump-reportedly-pushed-usps-to-double-amazons-shipping-rates/

    【【トランプ】Amazonの配送料値上げしたれや】の続きを読む

    1: 風吹けば名無し
    そしてそのままアメリカで就職するんだ…

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    2: 風吹けば名無し
    がんばれ

    3: 風吹けば名無し
    アメリカなら25歳で大学入学とか別に珍しくないんやろ?

    【ワイ25歳ニート、人生大逆転を狙ってアメリカの大学に入学しようと思うんだが・・・】の続きを読む

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