通りすがり速報

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    タグ:ドイツ

    1: 通りすがりの名無しさん
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180323-00000516-san-eurp
    ナチス・ドイツによる第2次大戦中のポーランド侵攻をめぐり、同国の下院調査委員会は22日、
    ドイツに請求すべき賠償金は総額5430億ドル(約57兆円)に上るとの試算を明らかにした。
    ポーランド政府は請求を決めていないが、踏み切れば、両国の関係が悪化する可能性がある。

    現地からの報道では、試算は犠牲者が一般市民ら約1330万人に上るとした1990年当時の
    調査結果を基にし、当時の金額を現在の相場に計算しなおしたとしている。政府内ではこれまでに
    被害は1兆ドル超との主張も上がっていた。

    ドイツは賠償問題について、53年に共産体制下にあったポーランドが請求を放棄するなどし、
    すでに解決済みとの立場をとっている。

    ポーランドでは2015年に愛国主義的な保守政党「法と正義」政権が誕生。同党は賠償請求放棄は無効として
    ドイツに賠償請求をちらつかせており、最近も閣僚の1人が「損害の補償の必要性を話し合う」と述べている。

    4: 通りすがりの名無しさん
    こいついっつも賠償請求されてんな

    【ポーランド「ナチス時代の賠償金57兆円よこせ」ドイツ「!!??」 】の続きを読む

    1: 通りすがりの名無しさん 2016/01/12(火) 17:14:46.33 ID:CAP_USER*.net
    ドイツ政府は今月初めから連日、大勢の移民をオーストリアに送還していることが明らかになった。
    オーストリアの州警察報道官が明らかにした。

    オーバーエスタライヒ(上オーストリア)州警察のダビド・フルトネル報道官はAFP通信に対して、
    「ドイツからオーストリアに送還されてくる移民の数は、12月中は1日60人だったのが、今年初め
    からは1日200人に増えている」と述べた。送還されるほとんどは旅券など必要書類を持っていない
    人たちという。ほかには、ドイツで難民資格申請するのを望まず、北欧諸国への移住を希望する
    人たちもいるという。
    ドイツからオーストリアに送還される移民のほとんどはシリア人ではなく、アフガニスタンやモロッコ、
    アルジェリア出身の人たちという。

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    ドイツでは大みそか夜にケルン駅で数百人の女性が襲われ、金品を盗まれる大規模な暴行事件が
    発生。犯人のほとんどは北アフリカやアラブ諸国からの移民ではないかと言われているため、
    昨年来、移民受け入れを掲げてきたメルケル政権は厳しい批判にさらされいる。

    大みそかの独ケルン駅集団暴行・窃盗、被害は500件以上に
    多くの移民は移住先にスウェーデンを希望するが、今月初めにはスウェーデン政府が流入する数を
    抑制しようと、デンマークからの入国手続きを厳しくした。
    ノルトラインヴェストファーレン(NRW)州政府の公式発表によると、大みそかの夜にケル中央駅前で
    女性たちを襲った容疑者たちは「ほとんどが」北アフリカやアラブ諸国からの移民。事情聴取中の
    容疑者19人のうち、14人はモロッコとアルジェリア出身の男性。10人は亡命希望者で、そのうち9人が
    2015年9月以降にドイツに到着したという。ほかの9人はドイツに不法入国した可能性があると
    同州内務省はみている。
    同州内務省はさらに、ケルン警察の対応に不備があったと認めている。事件当時に現場警官が対応の
    ための応援を要請しなかったのは「重大なミス」だった上に、容疑者たちの身元などについて十分に
    情報を公表しなかったことも問題だったとしている。
    ケルンの事件に関連する被害届は500件以上に上り、その4割が性的暴行の被害を訴えている。
    一方で、報復とみられる事件が9日のケルンで相次いだため、政府はこれを容認できないと厳しく
    批判した。
    2015年には約110万人の亡命希望者がドイツに入国した。

    ソース/BBC
    http://www.bbc.com/japanese/35289457

    4: 通りすがりの名無しさん 2016/01/12(火) 17:15:47.02 ID:oYyugy/p0.net
    人権無視の押し付けあい

    【ドイツ政府、移民をオーストリアに送還】の続きを読む

    1: 通りすがりのアノニマス 2015/10/10(土) 20:32:30.69 ID:ObwX8wiH0●.net BE:284465795-PLT(13000) ポイント特典
    ヒトラーの格好をした俳優がドイツの街中を歩き、強制収容所の復活を懇願されたり、
    キスをされたり、‘ポップスター’のように扱われています。
    これは今週ドイツの映画館で放映され始めた「He’s Back」という映画の一場面で、
    厳しい社会風刺映画を撮るティムール・ベルミシュ監督により作られました。
    ドイツの右翼派過激主義の成長を支持する不穏な雰囲気に焦点が当てられています。
    彼は、「これは現実である。この映画では人々がいかに簡単に操作されるかを示している。
    危険はすぐそこに迫ってきており、今、まさに議論すべきだ。」と述べています
    no title

    http://www.lovepeace.top/archives/45080200.html

    46: 通りすがりのアノニマス 2015/10/10(土) 21:01:04.38 ID:iZRVv2hd0.net
    >>1
    原作読んだけどヒトラー本人が復活と言うか、目覚めて、コメディスターとしてのしあがっていく的なストーリーで面白かった、うろ覚えだけど
    「ご婦人よ、私がいるからにはもう低賃金で意味のない労働などさせるものか!我々アーリアの誇りをもってアーリア人のための労働を!…失礼、貴方の名前は?」
    「…ナシームです。」
    「」
    で爆笑した覚えがある

    65: 通りすがりのアノニマス 2015/10/10(土) 21:15:24.98 ID:PWo3uEut0.net
    >>46
    原作って、ヒトラーが街歩いててもみんな好意的に対応してくれてたし、テレビに出ても大して問題にならなかったよな

    俺の中ではドイツ国内でそういう事やったら市民からボコられそうなイメージだったのだが、意外に原作の方がドイツの実態に近いのかね

    【【ドイツのタブー??】ヒトラーの格好をした俳優がドイツの街中を歩く → まるでポップスターのような扱いだと話題に】の続きを読む

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