通りすがり速報

「これはヒドイ」から「これはすごい」まで まとめサイト

    タグ:プラス思考

    1: 通りすがりの名無しさん 2016/02/14(日) 12:17:51.15 ID:CAP_USER.net
    世の中は、「金持ち体質」と「貧乏体質」の人に分かれています。そして大抵、貧乏体質人は、自分がそれだとは気付いていません。
    まず図で自己診断してみてください。

    no title


    Aを選択したあなたは、残念ながら貧乏体質の可能性大。一見いい選択に思えますが、なぜだめなのでしょうか?
     あなたは、「Bを選ぶと罪悪感を持ちそうだな」と思いませんでしたか?

    実は「金持ち体質」と「貧乏体質」の大きな違いが、この「罪悪感」なのです。
    金持ち体質の人は、自己肯定感がとても高い傾向があります。自分の目標や欲求がはっきりわかっているので、
    それに向かってためらうことなく行動できます。そして自分を信じているので、確実に自分に利益をもたらすものを見極め、
    それにしか投資しません。そんな明確な「自分基準」のスタンスがさらに選択眼を育てるので、自然とお金が手に入るようになるのです。

    一方、貧乏体質の人は、自己評価の低さと罪悪感の強さが混ざり合っています。自分が楽をすると相手に悪いなあと思ったり、
    相手が困っているとついその人のために頑張ってしまう。心が他者に縛られて自分の意思がない。
    だから許可を得ないと何もできないと思っている……。そんな人にお金が入るわけがありません。

    この貧乏体質から抜け出すには、自分で決断し、行動するほうに焦点を合わせる必要があります。
    それが自己信頼を高め、金持ち体質を作る着実な成功法なのです。

    51: 通りすがりの名無しさん 2016/02/14(日) 15:46:30.77 ID:fk4Hs2VM.net
    使えない経済誌ナンバーワン

    59: 通りすがりの名無しさん 2016/02/14(日) 16:24:13.40 ID:YrpIKIDH.net
    意味分からん

    【「金持ち体質」と「貧乏体質」の分かれ目は?】の続きを読む

    1: 通りすがりの名無しさん 2016/02/06(土) 17:54:54.45 ID:CAP_USER*.net
    56afd1511800002d0080b0b1

    楽しい空想にふけっていると、幸せな気分になれる。

    しかし、楽しい空想は一時的には気分を良くするが、長期的な目で見るとうつ病の症状を悪化させる可能性がある、という驚くような研究結果が発表された。

    研究では、アメリカのニューヨーク大学やバージニア大学、そしてドイツのハンブルク大学の科学者たちが4つの実験を行った。

    その一つでは、88人の大学生に自分に関する12の空想をしてもらった。そして心に浮かんだ考えやイメージを書きとめて、空想がどれだけポジティブだったかを評価してもらった。

    実験の後にうつ病の症状を測るためのテストをしたところ、ポジティブな空想をした学生は点数が低かった。しかし1カ月後には、よりポジティブな空想をしていた学生の方が、ポジティブではない空想をしていた学生よりも、うつ病の点数が高くなっていた。

    他の3つの実験でも同様の結果が観察された。

    研究は、ポジティブな空想がうつ病を引き起こすことを証明してはいない。しかし、長期的なプラス思考が憂うつな気分を引き起こす危険因子となり得ることを示している。

    普通、幸福で成功した人生を送るためにはプラス思考が大切だと考えられているが、今回の研究結果は、それとは全く反対の可能性を示唆している。

    「現代社会では、常に物事をプラスに考えることが大切だと考えられています。プラス思考のための自己啓発関連マーケットは96億ドルにものぼり、成長を続けています。実験は、プラス思考を求める傾向が、人々や社会の長期的な幸福にマイナスの影響を与えているのではないか、という疑問を投げかけています」と研究者たちは書いている。

    一方で、「プラス思考が悪い、もしくはネガティブ思考がいい、ということではありません。目的を達成するには、ふさわしい方法でプラス思考や空想をする必要があります」と研究に参加した、ニューヨーク大学心理学部のガブリエル・エッティンゲン教授は述べている。

    ふさわしい方法のプラス思考とは?ただ願ったり空想したりするのではなく、現実的に立ちはだかる障害物について考える必要があるとエッティンゲン教授は述べる。

    例えば、家族の誰かと関係を修復したい場合、修復された幸せな状態に思いを巡らせるではなく、それを現実にするための具体的なステップについて考えた方がいい。

    エッティンゲン教授は、このプロセスを「メンタル・コントラスティング」と呼ぶ。メンタル・コントラスティングができる人は、障害を克服できる傾向が高いと言う。

    ※研究は「サイコロジカル・サイエンス」誌オンライン版に、1月29日に掲載された。

    http://www.huffingtonpost.jp/2016/02/05/positive-thinking-may-come-with-negative_n_9165196.html

    2: 通りすがりの名無しさん 2016/02/06(土) 17:55:53.79 ID:B3t3AySX0.net
    修造を全否定

    5: 通りすがりの名無しさん 2016/02/06(土) 17:56:25.50 ID:GUhy5pR10.net
    ベッキーのことかああああああああああああ

    【「プラス思考」 長期的には、うつ症状を悪化させる可能性という研究報告がこちら】の続きを読む

    このページのトップヘ