通りすがり速報

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    タグ:メルカリ

    1: 水星虫 ★
    京都市の市立小学校の非常勤講師が同じマンションに住む男性の宅配ボックスから
    靴などおよそ18万円相当の品を盗んだとして窃盗の疑いで逮捕されました。

    逮捕されたのは京都市立、祥栄小学校の非常勤講師、諏佐敦子容疑者(58)です。
    警察によりますと、諏佐非常勤講師は、ことし3月、同じマンションに住む
    38歳の男性が購入し宅配ボックスに届けられた靴など
    およそ18万円相当の品を盗んだとして窃盗の疑いが持たれています。

    指定した日時に商品が宅配ボックスに入っていなかったことを不審に思った被害者の男性が、
    個人がインターネットで品物を売買できるアプリを使って検索したところ、
    自分が購入したものと同じ製造番号の靴が出品されていることが分かりました。

    男性は出品者を突き止めようと靴とは別の商品を注文したところ、
    同じマンションの住人から商品が送られてきたということです。

    この情報をもとに警察がさらに捜査を進め、防犯カメラの映像などから
    諏佐非常勤講師の犯行の疑いが強まったもので、調べに対して容疑を認めているということです。

    男性は宅配ボックスを開けるカードをことし3月に紛失していたということで、
    警察が詳しいいきさつを調べています。

    05/31 19:49
    非常勤講師を窃盗の疑いで逮捕 

    10014682122


    http://www3.nhk.or.jp/lnews/kyoto/20180531/2010000088.html 

    【【京都市南区】18万の革靴盗まれる→メルカリ出品発見→落札した結果・・・】の続きを読む

    1: 通りすがりの名無し
     ブックオフコーポレーション <3313> が4月27日大引け後(15:00)に業績修正を発表。
    18年3月期の連結最終損益を従来予想の1億円の黒字→9億円の赤字(前の期は11.5億円の赤字)に下方修正し、
    一転して赤字見通しとなった。
    ただ、通期の連結経常利益は従来予想の9.5億円→10.5億円(前の期は5.8億円)に10.5%上方修正し、
    増益率が61.6%増→78.6%増に拡大する見通しとなった。
    https://kabutan.jp/news/?b=k201804270182

    画像
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    1: 通りすがりの名無しさん
    「メルカリ」は4000万ダウンロードを突破している人気のフリマアプリだ。特に女性や若者を中心に人気を広げている。
    サービスの利用規約には、未成年は保護者の同意を得た上で利用するよう明記されており、それ以外に年齢に関する制限事項は設けられていない。
    つまり事実上年齢制限はなく、未成年でも使えるようになっている。

    メルカリで、現行紙幣が出品されるなど、問題がある出品に関する報道が続いている。若者が多く利用していることで知られるメルカリだが、高校生や大学生の利用には問題はないのか。
    若者のメルカリ利用実態とともに、危険性について考えていきたい。

    ■スマホだけで簡単出品、お小遣い稼ぎが可能

    10?30代女性を対象にしたジャストシステムの「フリマアプリの利用に関するアンケート」(2015年10月)によると、現在使用中のフリマアプリとして回答した人が多かったのは「メルカリ」で、88.6%と圧倒的な人気だった。
    フリマアプリを毎日閲覧するユーザーも41%に上る。

    10代の利用状況を見てみると、33.8%は出品時の月間平均売上を1000?5000円未満と回答。5000?1万円未満売り上げる割合は13.3%、1万?1万5000円未満売り上げる割合も8.1%いる状態だ。
    10代も非常に多く売買していることがよく分かるだろう。

    メルカリの人気の秘訣は、スマホ1つで簡単に出品でき、売る側としては売れる商品の半数以上が24時間以内とスピーディに売れ、買う側としてはその場で決まった値段で買えるという、スマホ時代の感覚と合っている点などが挙げられるだろう。

    メルカリの人気の秘訣はそれだけではない。たとえば、使用済みコスメもメルカリなら多数売られている。「使ってみて思ったのと違ったら売ればいい」と言う女子大生がいたが、そういう感覚になるのも当然だろう。
    そのほか、工作用にラップの芯、記名のない離婚届など、一見不思議なものが多数売られているのだ。このようにアイディア次第で何でも売れるため、お小遣い稼ぎをしたい若い女性には非常に魅力的な場となっているのだ。

    これを逆手に取って、マネーロンダリングなどに使われていることが社会問題化しているのはご存知のとおりだ。たとえば「1万円札2枚を2万3500円」などという不思議な値付けで現行紙幣が出品されている例が多数見られた。
    これはクレジットカードの現金化にあたり、規約で禁止されている行為だ。

    報道後すぐにこれらの出品は運営側によって削除された。しかし、その後もパチンコの特殊景品、チャージ済みSuicaなどのICカード、領収書などが次々と出品されており、イタチごっこ状態となっている。
    メルカリは事件後、24時間体制での監視・削除対応、ユーザーからの通報への対応などを発表している。

    では、若者たちはメルカリで何を売っているのだろうか。問題は起きていないのだろうか。

    ■「出席カード」を売ってお小遣いにする大学生

    若者の間では、「お金がないからメルカリで何か売るか」が合言葉のようになっている。「着なくなった洋服を売る」などは当たり前。前述のように無法地帯に近くなっているので、「他にも売れるものはないか」と目を光らせるようになる。

    さらに調べると、学位記も多数出品されていた。学位記とは、大学などが学位を取得したことを証明するために交付する書面のことだ。
    東京大学や京都大学、慶應大学や早稲田大学などの有名大学ばかりが並んでおり、悪用するために買うとしか思えない状態だ。中には、個人情報を売り物にするためか卒業アルバムを売っている例もある。

    そのような出品例を見て、ある大学生が「じゃあ、去年の課題(レポート)売れないかな」と言っていた。同じ学生は、「メルカリでやりとりした人がおそらく同じ大学の人だったことがある。
    うちの大学名で検索したら、明らかに内部の犯行らしいものも多数見つかる」と言っていた。※続く

    大学の出席カードが複数売られていた
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    有名大学の学位記。すでに売れたものも複数ある
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    配信 2017年05月13日 08時00分

    CNET Japan 全文はソース先をお読み下さい
    https://japan.cnet.com/article/35101022/

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