1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/25(金) 19:37:32.41 ID:???*
 二〇一三年からの生活保護の生活扶助基準引き下げは生存権を保障した憲法に違反するとして、生活保護を受給する県内の
三十~八十代の四十八人が二十四日、国や横浜市などに引き下げ処分の取り消しを求める訴訟を横浜地裁に起こした。
 弁護団によると、同様の集団訴訟は全国であり、神奈川は二十五都道府県目。

ナマポ 生活保護


 訴状によると、生活保護費は厚生労働省の決定で一三年から段階的に減額された。原告らも少ない人で月額五百八十円、多い人で
同五千八百四十二円ずつ毎年減額され、憲法で保障された「健康で文化的な最低限度の生活」に満たない生活を強いられたという。

 原告の相模原市中央区の武田新吾さん(47)は「一日三食から二食に減らしている。憲法で保障されている以上、景気の変動で
基準を変えることを許してはいけない」と話していた。

http://www.tokyo-np.co.jp/article/kanagawa/20150925/CK2015092502000200.html




2 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/25(金) 19:38:20.79 ID:8slK95IE0
>>1
まずは、家計簿見せてみろ


ナマポ 母子家庭




30 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2015/09/25(金) 19:45:11.50 ID:Q6qIfD/c0
>>2
そうなんだよ。こういう人たちは計画性ゼロで日銭だけしか見ないから金たまんないんだよ
食いたい時に食いたいものを食いたいだけ食う。



【【ナマポ】「一日三食から二食に減らしている」生活保護の減額取り消しを求め、受給者48人が国や横浜市など提訴→「家計簿見せろや」「一回全部なくして再審査しろ」】の続きを読む