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    タグ:事実

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    1: 名無しさん@涙目です。 2018/06/18(月) 06:59:15.12 ID:BIBCRRaF0

    血液型による性格診断は、「当たっている」と実感する人も多く、人間関係においての指標の1つとしている人もかなりの数に上る。
    その一方で、精神医学者や心理学者などの心の専門家は、「血液型と性格に関連性はない」と言い続けているので、「良識的な大人」は
    「血液型の話は非科学的だ」と決めつけている場合が多いようである。

    実は、「血液型と性格の関連性はない」のではなく、「わかっていない」だけなのだ。

    そもそも人の性格が何によって決まるかは、まだ科学的にはほとんど解明されていない。遺伝子や生育環境が関係しているのではないか、とされているが、それも科学的に明確な因果関係がわかっているわけではない。

    しかも「血液型と性格の関連性」というのは、これまできちんとした統計分析などは行われていないのである。そして血液型について統計分析をすると、
    意外な事実が浮かび上がっているのだ。

    たとえば、「サッカーの日本代表の出場試合歴代20位の中に、B型が1人も入っていない」と言われれば、あなたはどう思うだろうか?

    https://www.dailyshincho.jp/article/2018/06180600/?all=1

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    4: 名無しさん@涙目です。 2018/06/18(月) 07:06:26.77 ID:qPoCP3UA0
    サンプル少な
    7: 名無しさん@涙目です。 2018/06/18(月) 07:29:19.88 ID:oN3uxIje0
    「O型は何処にでもいる」

    なんかのキャッチコピーみたいやな
    【サッカー日本代表にとんでもない事実が判明!】の続きを読む

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    1: ばーど ★
    28日午前、神奈川県茅ヶ崎市の国道で、90歳の女性が運転する乗用車が横断歩道や歩道に突っ込み、4人を次々とはね、1人が死亡、3人がケガをした。運転していた女性も軽いケガをしている。

    警察などによると28日午前11時ごろ、茅ヶ崎市元町の国道1号で、乗用車が横断歩道を渡っていた人をはね、その後、歩道に乗り上げ、あわせて4人をはねたという。

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    この事故で50代の女性が死亡、3人がケガをした。運転していたのは茅ヶ崎市内に住む90歳の女性で、女性も軽傷を負い、病院で手当てを受けている。

    女性の車は、近くの店に立ち寄ったあと、国道に出てすぐ、赤信号で横断歩道に突っ込んだという。

    女性(90)が立ち寄った店の従業員「お土産を持ってきて届けてくれた。さあ帰ろうと思ったら、ここ(信号が)赤で行っちゃった(と聞いた)」

    女性は3月に89歳で免許を更新していたということで、警察は、女性から事情を聞くなどして詳しく調べることにしている。

    2018年5月28日 15:22
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2018/05/28/07394378.html

    --------------------------------------------------------
    <90歳の女性が運転の車、歩行者4人はねられ1人死亡>

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    28日午前、神奈川県茅ヶ崎市の国道で90歳の女性が運転する乗用車が歩行者4人をはね、うち女性1人が死亡しました。現場から報告です。

    こちら事故のあった神奈川県茅ヶ崎市の現場です。現在も警察による実況見分が続けられていて、さきほどまで、交差点の横断歩道の手前まで自転車3台をだして調べていたんですが、今はまた、死角に自転車を持っていってしまいました。自転車は1台チェーンが外れていて、事故の衝撃を物語っています。

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    28日午前11時頃、茅ヶ崎市元町の国道で乗用車が歩行者4人をはねました。乗用車はそのまま歩道に乗り上げ、近くの建物に突っ込んで止まりました。

    この事故ではねられた女性1人が死亡、39歳から63歳の男女3人がけがをしました。このほか事故を目撃した女性2人が気分が悪くなったとして病院に運ばれました。

    「事故を起こした高齢の女性の方は、車の中に乗ったまま降りてこず、ぼう然としていた」(目撃者)

    「(運転していた女性は)真っ青。真っ青っていうか、一瞬失神したみたいな。(けが人の)1人は意識なかったですけど、他の人は『助けて』とか言葉を出していた」(目撃者)

    乗用車を運転していたのは茅ヶ崎市内に住む90歳の女性で、この女性も軽いけがをしました。女性は今年3月に免許を更新したばかりだということです。

    警察は、過失運転致死傷の疑いも視野に事故の詳しい原因を調べています。

    5月28日
    TBSニュース
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3380328.html

    関連スレ
    【神奈川】<速報>90歳女性が運転 横断歩道を渡っていた4人をはね、歩道に突っ込んでさらに2人はねる 1人死亡2人重傷/茅ヶ崎★4
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1527488757/

    【【茅ヶ崎交通事故】4人をはねた90代女性運転手に衝撃の事実判明…(画像あり)】の続きを読む

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    1: 江戸領内小仏蘭西藩 ★
     悪役レスラーとして女子プロブームをけん引したダンプ松本(57)が24日深夜放送の「じっくり聞いタロウ」(テレビ東京系)に出演し、自身が32年間もパチンコ依存症だったことを赤裸々に語った。

     1台に最高で1日16万円をつぎ込んだという松本。総額は「マンションが買えちゃうぐらいですかね、都内に」と述べ、依存症だった30年以上について切り出した。

     松本がパチンコを初めてやったのは19歳のころで、当時まだプロレスの練習生だった。マラソンのコースにパチンコ店があり、「練習中にのどが渇くから300円くらい隠し持っていて。途中でジュースを飲んじゃおうと思って」と店に立ち寄ったが、「ジュース買うか、パチンコやるか、どうする?」と迷ってしまったという。
    そこで初めてパチンコをやったら「1発で(当たりが)出ちゃった」。300円が9000円になるビギナーズラックを経験してしまったのだ。「出ちゃったからもう止められないよね~」と振り返る松本。以降、練習の合間を縫ってパチンコ通いをするようになった。

     レスラー、タレントとして活躍していた全盛期は年間300試合をこなし、年収はおよそ4000万円。仕事の合間にパチンコに通い、稼いだ金を湯水のようにつぎ込んだという。当時の心境は「ストレス解消と勝ちたくていく。負けると取り返したい!」。
    その日の軍資金がなくなっても「ATMがすぐ(近くに)ある。パチンコ屋さんの中にもあるし。ひどいでしょ?階段のところにあるんです!わざわざ外にいってATMまでいかなくていいんです。パチンコ屋から一歩も出なくていいんです」と説明。そして「パチンコ台が呼んじゃってるから。『おいで~あとちょっとで(当たりが)出るわよ~』って。(台から)聞こえる」と述べた。

     ATMがない店で軍資金が底をついたときは、パチンコで得た腕時計などの景品をそのまま質屋に入れ、「1万円くらいもらってまた(パチンコを)やる」。当時はパチンコより楽しいものがなく、「(プロレスは)たたかれてお金をもらう仕事だからね。たたかれないで(お金を)もらえるのがすごくうれしくて」と話した。

     27歳でプロレスを引退し、時間に余裕ができるとパチンコ通いはさらに加速した。「朝9時に(パチンコ店に)いって並んで整理券をもらって。(閉店する夜の)11時まで(打ち続ける)。『蛍の光』が(BGMで)かかっている」という生活を送るようになっていた。

     しかしパチンコ歴約30年目の50歳のころ、当たりの出ないことにむなしさを感じるようになり、パチンコ店にいるのが苦痛になっていったという。これをきっかけにパチンコとの決別を誓ったが、「おすし屋さんにいって誰かがタコを食べていると、『あ、確変だ!』(と思ってしまう)。カニが泳いでいたら『確変だ!』って思っちゃう」という“禁断症状”に苦しめられた。
    「寝ても覚めても魚群が泳いじゃうわけですよ」と、パチンコを想起させるものを見ると、その衝動を抑えられなくなり、再びパチンコ店に足を踏み入れるようになっていたという。

     松本はパチンコをやめる、また戻るを「80回くらい繰り返した」と強調。そんな苦しいなか、ある日、パチンコに使おうと思っていた10万円を友人たちの食事に使うことを考え、結果「おいしいものを食べてお酒を飲んだときにストレスが全然なかった」。松本は「(お金が)戻ってこなくても、全部(食べ物や酒が)腹に入っているわけだから。それがすごくよくて、(パチンコを)やめられた」と話した。

     今では「やっぱり何か食べたほうがいい!食べたり、旅行にいったりしたほうがいい!」と考えられるようになり、パチンコ以外の楽しみを見いだすことで、依存から抜け出すことができたとした。
    パチンコをやめて6年が経過し、「やっとやめられました」としたが、「(今でも)夢でたまに魚群が出てくる」という。しかし松本は「どうしようと思いましたけど、(パチンコには)いきませんでしたよ」と笑顔を見せ、番組を盛り上げた。(zakzak編集部)

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