通りすがり速報

「これはヒドイ」から「これはすごい」まで まとめサイト

    タグ:人のせい

    1 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします

    被害者!! 

    自分第一 jibunndaiiti



    2 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 

    このスレッドは天才チンパンジー「アイちゃん」が 
    言語訓練のために立てたものです。 

    アイと研究員とのやり取りに利用するスレッドなので、 
    関係者以外は書きこまないで下さい。 

                             霊長類研究所 





    3 :以下、\(^o^)/でVIPがお送りします

    周りが悪い!! 





    【ニート「オレは親から生きる術を教えて貰えなかった○○〇」】の続きを読む

    1:通りすがりのアノニマス

    ニートや無職、ひきこもりが就職出来ない理由は「行政の運用ルール」のせい?
    ニートと社会


    ニートから抜け出せないなど就職が難しい状況に陥(おちい)った若者を支援するために、厚生労働省が2007年からスタートさせた「地域若者サポートステーション事業(サポステ)」。 

    だが、その実績を見ると、残念ながら結果が出ているとは言い難い。なぜ成果を挙げられないのか?その原因のひとつは、厚労省がサポステの委託事業者に課している“運用ルール”にある。 

    まず、サポステでは、15歳から39歳までの「就職困難な状況にある若者」に、 キャリアコンサルタントによる相談や、コミュニケーションスキルを向上させるためのトレーニング、職場体験などを受けさせる。問題はその先だ。関西地方でサポステを運営するNPO法人の代表者A氏がこうボヤく。 

    「サポステで訓練を受けた若者は、最終的には『ハローワークにリファー(誘導)しなさい』と厚労省から指示を受けています。しかし、ハローワークは、基本的には自立した求職者に仕事を斡旋する機関。そこに、ニート歴があり、職歴にブランクがある若者を誘導したところで、みんな書類選考で振るい落とされてしまうんです。 

    そうなると、彼らはサポステに通ってせっかく自信を取り戻したのに、『やっぱり自分は何をやってもダメなんだ』という思いに駆られ、いつまでたってもニートから抜け出せない状況に追い込まれてしまうのです」 

    ニート サポートステーション


    つまり、職業紹介という“ニート支援のゴール”の段階で、そのルートが“ハローワーク一本”に絞られていることが、サポステの就職実績が低迷している原因なのだ。 

    はたして厚労省は、ニートの就職難を本気で改善しようと思っているのだろうか。 

    http://www.newsch.info/archives/7868246.html
    【【働いたら負け】ニートが就職出来ない本当の理由www サポステこと地域若者サポートステーションで訓練を受けてもダメ】の続きを読む

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