1: シャチ ★ 2018/06/12(火) 22:08:00.53 ID:CAP_USER9.net
 警視庁は12日、昨年6月に東京都葛飾区の江戸川で見つかった都内の30代男性の遺体を千葉県松戸市の40代男性と誤って判断し、
家族に引き渡していたと発表した。同庁によると、40代男性は行方不明届が出され、妻ら親族3人が遺体の顔をみて本人に間違いないと
話したことが根拠となっていたが、妻が今月6日に「夫が帰ってきた」と届け出たため誤りが発覚した。

 その後の捜査で、採取していた遺体の指紋などから身元が30代男性と判明。遺体は火葬されており、
警視庁は双方の家族に経緯を説明し、遺骨を引き渡す手続きが行われている。

 昨年6月下旬、江戸川で意識不明の男性が見つかり、搬送先の病院で死亡。
3日前に千葉県警松戸署に行方不明届が出ていた40代男性と特徴が似ていたため、
警視庁亀有署が妻ら親族3人に顔の確認を求め、3人は「間違いない」などと認めた。
この直後、30代男性の家族が同署に行方不明届を提出した。

 警視庁は通常、家族による顔の確認で身元を特定できたと判断した場合、指紋やDNA型の照合はしていないといい、
「本件を教訓に再発防止を図りたい」としている。

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【千葉松戸】「火葬した夫が帰ってきた」 遺体取り違え引き渡し=警視庁

6/12(火) 22:01配信 産経新聞 
https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180612-00000635-san-soci 
4: 名無しさん@1周年 2018/06/12(火) 22:09:12.10 ID:kvPDMVnu0.net
火葬した人が帰ってくるというのはたまにあることだろ
5: 名無しさん@1周年 2018/06/12(火) 22:09:16.54 ID:0A7WVPke0.net
生きたまま火葬されったてこと?
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