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「これはヒドイ」から「これはすごい」まで まとめサイト

    タグ:大統領

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [GB]
    某国民主主義人民共和国(北某国)の代表団は米朝首脳会談開催時、シンガポールへ向けて金正恩(キム・ジョンウン)某国労働党委員長を乗せる専用車の配送を行う予定はない。
    北某国代表団はその代わりに、現地で直接自動車を手配する予定だ。同国の「ザ・ストレーツ・タイムズ」紙が伝えた。
    当紙によると、米国代表団は、「ビースト」の異名をもつ大統領専用車「キャデラック」を前もって手配した。
    当会談へ向け、5月28日にシンガポールに到着した北某国代表団は、米国の大統領専用車以上のクラスの手配を要求した。
    現地の自動車レンタル会社では、「ロールス・ロイス・ファントム」、「メルセデス・ベンツ」、「ベントレー」を含む高級車のレンタルが可能だ。

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    https://jp.sputniknews.com/asia/201806044950390/

    4: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US]
    まーたはじまった

    【【北朝鮮】「トランプ大統領のビーストよりいい車を要求する!」】の続きを読む

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    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [CA]
    ワシントンポスト紙の新たな報道によると、トランプ大統領は郵政公社(USPS)のトップMegan Brennanに、アマゾンや他の企業の商品の配送料を上げるよう、個人的に圧力を加えた。
    ネタ元は匿名だが、これまでのところ郵政公社の総裁はトランプ大統領の圧力に抵抗しているという。
    もし値上げが実施されると、オンライン小売やその他の企業にとって何十億ドルもの負担増になる。
    ご存知の通り、いつからかアマゾンはトランプ大統領の攻撃の的となっている。
    3月下旬、大統領は自身のツイッターに「郵政公社に“何十億ドル”も負担させているのは“詐欺”だ」
    「もし郵便局が配送料を上げれば、アマゾンの送料負担は26億ドルに増える。この郵政詐欺をやめさせなければならない。アマゾンは本当のコストを(税金も)今すぐ払え!」と書き込んだ。
    Brennanは、アマゾンのような企業との契約は郵政事業にとっていいものではない、という考えに反対の姿勢をとっているとされる。
    トランプ大統領とのミーティングで、アマゾンとの契約のメリットについて証拠を示し、また複数年にわたる契約を反故にするのは簡単ではないことも指摘している。
    トランプのアマゾン攻撃は明らかに個人的な要素を含んでいる。
    何回にもわたって、少なくとも3月下旬に大統領がアマゾンとそのオーナーであるジェフ・ベゾスをツイッターで攻撃したことについての要約はこちらにうまくまとめられている。
    大統領のアマゾン批判は実際には2015年ごろに始まっている。ベゾスはワシントンポスト紙のオーナーでもあり、トランプは同紙の報道を事あるごとに“フェイクニュース”と声を大にして批判している。
    郵政公社がアマゾンとの契約の料金体系について具体的に明らかにしていないのも、この問題を不透明なものにしている。
    公表していないのは、競合他社に“不当なアドバンテージ”を与える恐れがあるからだ。
    しかしながら、郵政事業が2017年に27億円の損失を出したという事実はあるものの、郵政公社はアマゾンとの契約で収益をあげているとも主張している。

    【トランプ】アマゾンの配送料倍に値上げしたれや

    https://jp.techcrunch.com/2018/05/20/2018-05-18-trump-reportedly-pushed-usps-to-double-amazons-shipping-rates/

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    1: 通りすがりの名無しさん 2016/02/27(土) 11:18:28.83 ID:obg8Tgaq0.net BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    トランプ氏に集中砲火、日本の米軍経費でも激論
    2016年02月27日 09時20分
    【ワシントン=今井隆、ロサンゼルス=田原徳容】テキサス州で25日開かれた米大統領選の
    共和党指名候補争いを巡る第10回テレビ討論会では、首位の不動産王ドナルド・トランプ氏(69)が
    ライバルから集中砲火を浴びた。

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     米紙ワシントン・ポストなどのメディアも激しい批判を始めたが、序盤戦最大のヤマ場、3月1日の
    「スーパーチューズデー」でトランプ氏の優位は変わらず、「攻撃開始が遅すぎた」
    (ウォール・ストリート・ジャーナル紙)との分析も少なくない。

     討論会でトランプ氏は「日本、韓国などを守ることなどできない」として、米軍駐留経費の負担増を
    求めると主張。マルコ・ルビオ上院議員(44)が、日本も一部負担していると説明し、
    「米国がいなくなれば日韓は核兵器保有国になるだろう」と疑問を投げかけると、
    トランプ氏は「いなくなるなんて言っていない。(日本などに)もっと金を払わせたいんだ」と語気を強めた。
    http://www.yomiuri.co.jp/world/20160227-OYT1T50040.html

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