通りすがり速報

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    タグ:家庭環境

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    926: 通りすがりの名無しさん
    うちの引きこもり歴21年、現在28歳の姉。
    姉を甘やかしてた父が死んだのをきっかけに私と母と弟は姉を捨てる決心をした。
    もちろん突然捨てる訳じゃない。
    父が死んでから3年の猶予をあげた。
    その間私達も出来うる限り色々な面で協力をしたつもり。(精神的にも金銭的にも。)
    それでも姉は変わる気がなかった。
    母が姉の為にとずっと貯めてきたお金を渡したら課金やらなんやらで3日で空にしやがった。
    そして先々週とうとう私達は家を出た。
    何度も何度も「◯日にはもう出て行くよ。」と伝えていたけど、私達が出ていった事に昨日やっと気付いたらしい。

    姉(28)は引きこもり歴21年

    唯一繋がる母の電話にジャンジャン姉からかかってくる。
    母はあんなのでもやっぱり我が子だから私と弟ほど鬼にはなりきれないみたいで、「あの子が変わるから助けてと言うなら私は助ける。」と言ってる。
    けど毎回電話を切っては泣いてる母の様子から、母の期待する内容ではないんだろうな。
    どうせまた「課金できねーじゃん!!」「限定アイテムがー!!」と訳の分からない宇宙語を喚き散らしてるんだろうな。

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    1: 通りすがりの名無しさん 2016/02/10(水) 11:03:45.78 ID:CAP_USER*.net
    当然といえば当然だが、清原和博容疑者の薬物中毒を元妻も知っていた!

    「子供達を守ることが一番の責任」とコメントしたまま、元夫の薬物逮捕に沈黙を守っている清原亜希さん。
    そんな中、2月10日発売の「週刊文春」が怨嗟にまみれた夫婦生活を詳報している。

    二人は98年に出会い、00年に挙式。
    二人の息子をもうけている。
    しかし、清原の薬物依存によって、14年間の結婚生活は想像を絶する状況だったようだ。

    「記事によると、すでに薬物に手を染めていた清原は、家では家具を破壊するほど暴れまくっていた。
    そのため、薬物濫用で入院した際、亜希さんは『このまま死んでほしい』と友人に語っていたといいます。
    一方の清原は自分の体がボロボロになったのを亜希さんの食事のせいにして、彼女を殺したい衝動で
    斧と出刃包丁を買っていたとも。ほかにも常軌を逸した衝撃エピソードがあるのは確実ですから、
    すでに複数の出版関係者が彼女の手記を狙っています」(芸能記者)

    子供たちのことを考えてか、あるいは自身のモデル活動での“清原ブランド”を守るためか、
    旧姓の「木村」に戻さない亜希さん。
    しかし、壮絶な結婚生活が明るみになった今、
    誌面でどんなに笑顔を見せても「清原」の文字がドス黒い印象を与えてしまうかもしれない。

    http://news.infoseek.co.jp/article/asageiplus_52488/

    清原和博容疑者
    no title
    7: 通りすがりの名無しさん 2016/02/10(水) 11:05:50.93 ID:iYfBciYv0.net
    包丁で追い掛け回してたってどこか書いてなかったっけ

    31: 通りすがりの名無しさん 2016/02/10(水) 11:11:02.55 ID:mpcjIX1L0.net
    >>7 
    文春

    【これはヤバイ!! 清原和博と元妻の清原亜希、壮絶な結婚生活だったことが判明】の続きを読む

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