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    『週刊実話』(しゅうかんじつわ)は、日本ジャーナル出版から1958年9月に創刊された週刊誌。発行部数23万部は週刊ポストに次いで業界第5位。

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    概要

    いわゆるグラビア・ヌードのある、男性向けゴシップ誌である。暴力団など裏社会の特集が多い事が特徴。『アサヒ芸能』、『週刊大衆』、『実話時代』などと共に「実話誌」のジャンルで括られる事もあるが、実話時代と比べるとやや内容が娯楽重視となっている。
    増刊号として『増刊実話』『週刊実話ザ・タブー』がある。
    将棋の棋王戦の棋譜が掲載されており、新聞に棋王戦が掲載されていない地域でも棋譜を読むことができる。
    【『週刊実話』の信憑性ってどうなの?芸能情報誌の信頼性を格付・記事の真相】の続きを読む

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    1: 通りすがりの名無しさん 2016/02/13(土) 15:18:05.88 ID:CAP_USER*.net
    デイリースポーツ 2月13日(土)12時49分配信

    今田 石坂の降板報道、泥酔愚弄は「100%ウソ」、コメントカットの理由も明かす

    お笑いタレントの今田耕司

     お笑いタレント・今田耕司が13日、読売テレビ「特盛!よしもと」に出演し、テレビ東京の「開運!なんでも鑑定団」の石坂浩二の降板騒動について、酒席でプロデューサーが石坂に泥酔して愚弄し、石坂を激高させたとの一部報道について「100%ウソ。10%間違ってる情報」と完全否定した。

     今田は当該プロデューサーと直接話したことを明かし、「そんなことありえないです。僕、制作会社のプロデューサーで、あの石坂さんにそんなことしたら、仕事あるわけないじゃないですか」と話していたことを伝えた。

     また、最近の番組では、石坂のコメント部分が全く使われておらず、「いじめ」報道もあるが、「コメントは、石坂さんよく分かってらっしゃるから、一般の方が『これは○○です』って言う前に、先に『これは○○です』って言っちゃうんです。鑑定する前に言っちゃうんです」と番組放送上、コメントカットをせざるをえないことを説明。

     今田は「石坂さんめっちゃいい人なんですけど」と前置きした上で「“自由人”なんです。収録中に鑑定士さんのところ行って『これは○○だよね~』ってしゃべってるんです」と収録中の石坂自由奔放なスタイルを明かしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000048-dal-ent


    6: 通りすがりの名無しさん 2016/02/13(土) 15:19:20.30 ID:Qi3Vspef0.net
    想像以上のクズ

    33: 通りすがりの名無しさん 2016/02/13(土) 15:27:24.36 ID:tNuKumce0.net
    懸命にウソついてるなw

    36: 通りすがりの名無しさん 2016/02/13(土) 15:27:45.19 ID:6RI+E/0a0.net
    それはちょっと苦しいと思う

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