通りすがり速報

「これはヒドイ」から「これはすごい」まで まとめサイト

    タグ:確執

    1: Egg ★ 2018/06/15(金) 23:45:33.65 ID:CAP_USER9
    《僕はたけしというのは全く認めないんですよね》

    《以前1本だけ15分くらいのミニドラマをやってるんですけど、それだけですね。僕はあの人を全然認めない。(略)役者としても人間としてもですね》

    “世界のキタノ”ことビートたけし(71)を6日6日付『日刊ゲンダイ』の連載『ドラマへの遺言でこうぶった斬ったのは、『北の国から』でお馴染みの大御所脚本家・倉本聰氏(83)だ。

    先月末、第55回ギャラクシー賞贈賞式に車椅子で出席した倉本氏は昨年話題になった昼ドラ『やすらぎの郷』(テレビ朝日系)の続編となる『やすらぎの刻〜道』を現在も執筆中だと宣言。80代にして意気軒高な一面を見せつけたのだが、たけしへの怒りは収まらない。

    《なんであの人があんなに買われるようになったのか。それはもちろん監督として外国でヘンに認められるようになっちゃったからなんだけど、そんなにすごい人物なのかと思う。まあ、個人の趣味だから大きな声では言えない話なんですけどね。僕はハッキリ言って嫌いです》

    倉本氏にここまで言わせた、2人の因縁の出会いは、いったいどんなものだったのか――。放送批評懇談会理事でテレビコラムニストの桧山珠美氏は言う。

    「2人の初仕事は、フジの『立体ドラマ5時間 1987年の大晦日』という番組です。倉本さんは『昭和大つごもり―第九―』というミニドラマを書き下ろし、その主演がたけしさんでした。共演の田中邦衛さんも演出の杉田正道さんもチーム『北の国から』で、たけしさんだけがアウェーの状態。下手な演技がたけしさんの持ち味で良さなんですが、倉本さんにはそれが許せなかったのでしょうか」

    前年の12月、たけしは『フライデー事件』を起こし、レギュラー番組8本をすべて降板している。「何とかテレビに復帰させたい局の思惑が見えていたところも気に入らなかったようです」と語るのは、2人を知るテレビ局関係者。

    「たけしさんが芸人として大成できたのは瞬発力とアドリブの爆発力。このドラマでも台本より自分の得意な能力を発揮してしまった。倉本先生は、自分が書いたセリフを勝手に直されると激怒することで有名なんですね。特に語尾を変えられるのを嫌っていて。下手するとキャラクターが変わってしまうことがあるからだと。倉本先生にすれば“いいように使われてしまった”と感じたんでしょう」

    そんな2人が、10年の終戦記念特番『歸國』で再びタッグを組んだ。たけしは制作発表会見で、「倉本先生、鴨下(信一)先生の2大巨頭の下、プレッシャーはありますが、怒られない出来の芝居をしようと思う」と神妙に語っていたのだが……。

    「最初の台本読みに、たけしさんは参加しなかったんです。主演のいない台本読みなんて異例中の異例。倉本先生も呆れ果てていました」(当時を知るTBS関係者)

    2人の亀裂は決定的なものになってしまったようだ。倉本氏の怒りをたけしはどう受け止めているのか、所属事務所に聞いてみると、当惑しきり。

    「その日、台本読みに行けなかったのは、局側からの連絡がなかったのか、たまたまその日だけ仕事が入ってしまったのか……。直接、倉本さんから言われたわけではありませんので、こちらからは何も申しあげられません」

    2人のカリスマが、三たびタッグを組んだ作品を見てみたい!

    2018年6月15日 16時0分 女性自身
    http://news.livedoor.com/article/detail/14869295/

    写真
    1529184446
    5: 名無しさん@恐縮です 2018/06/15(金) 23:48:52.72 ID:gSsOdUyg0
    衰えてから言うなよ
    【【確執】北の国から大物脚本家 倉本聰「ビートたけし認めない」その理由がこちら】の続きを読む

    1: 通りすがりの名無しさん 2016/02/13(土) 15:18:05.88 ID:CAP_USER*.net
    デイリースポーツ 2月13日(土)12時49分配信

    今田 石坂の降板報道、泥酔愚弄は「100%ウソ」、コメントカットの理由も明かす

    お笑いタレントの今田耕司

     お笑いタレント・今田耕司が13日、読売テレビ「特盛!よしもと」に出演し、テレビ東京の「開運!なんでも鑑定団」の石坂浩二の降板騒動について、酒席でプロデューサーが石坂に泥酔して愚弄し、石坂を激高させたとの一部報道について「100%ウソ。10%間違ってる情報」と完全否定した。

     今田は当該プロデューサーと直接話したことを明かし、「そんなことありえないです。僕、制作会社のプロデューサーで、あの石坂さんにそんなことしたら、仕事あるわけないじゃないですか」と話していたことを伝えた。

     また、最近の番組では、石坂のコメント部分が全く使われておらず、「いじめ」報道もあるが、「コメントは、石坂さんよく分かってらっしゃるから、一般の方が『これは○○です』って言う前に、先に『これは○○です』って言っちゃうんです。鑑定する前に言っちゃうんです」と番組放送上、コメントカットをせざるをえないことを説明。

     今田は「石坂さんめっちゃいい人なんですけど」と前置きした上で「“自由人”なんです。収録中に鑑定士さんのところ行って『これは○○だよね~』ってしゃべってるんです」と収録中の石坂自由奔放なスタイルを明かしていた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160213-00000048-dal-ent


    6: 通りすがりの名無しさん 2016/02/13(土) 15:19:20.30 ID:Qi3Vspef0.net
    想像以上のクズ

    33: 通りすがりの名無しさん 2016/02/13(土) 15:27:24.36 ID:tNuKumce0.net
    懸命にウソついてるなw

    36: 通りすがりの名無しさん 2016/02/13(土) 15:27:45.19 ID:6RI+E/0a0.net
    それはちょっと苦しいと思う

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    1: 通りすがりの名無しさん 2016/01/28(木) 05:43:50.38 ID:CAP_USER*.net
     俳優の石坂浩二(74)が、テレビ東京「開運!なんでも鑑定団」(火曜後8・54)の司会降板を同局から通告されていたことが27日、分かった。3月いっぱいで交代する方向で調整が進んでいる。 

     今回の降板劇の背景でささやかれるのが、制作責任者にあたる制作会社所属のチーフプロデューサーとの確執。番組関係者は「数年前、酒席でプロデューサーが同席者とトラブルになった際、止めに入った石坂さんと口論になり、そのときから2人の関係性が良くない」と証言する。

     因果関係は不明。またスタッフと円滑な関係が築けなくなったなど、石坂自身に何らかの問題があったのかも分かっていない。でも番組関係者は「そもそもほとんど出番がないのに低視聴率の戦犯というのも不可解。番組の功労者に対し2年間にわたり居場所をなくさせお払い箱というふうに映るのは残念」と話す。

     功労者を納得いく説明のないまま切り捨て、評価額ゼロのガラクタ同然に扱ったようにも映る降板劇。古いものの価値を見いだすことを理念にしてきた番組だけに、疑問の声が上がりそうだ。


    http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/2016/01/28/kiji/K20160128011936290.html
    2016年1月28日 05:37

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