札束 300万

472: おさかなくわえた名無しさん 

そしたら嫁、「だから、謝ってるじゃない!」と反論。すると 

「あなたの『ごめんなさい』に、◯◯万円の価値があるの?」 

と、嫁弁の冷静な返答が返ってくる。 

嫁、ワナワナと震えながら、「友達裏切るの!?最低!」と。
それにも、嫁弁は顔色一つ変えない。 

「私が最低な友人なら、あなたは、人間の底辺じゃない」 

嫁、名誉毀損!撤回しろ!と叫ぶも、 

「じゃあ、何て言えばよかった?婚約指輪売っ払ったお金で3人の男と***する女のこと、何て呼ぶの?」

と華麗にスルー。 
嫁、少し考えて、代替え案がなかったのか、開き直って

「私は悪くない!」

「じゃあ、裁判でも何でもすればいいじゃない。自分が正しいと思うなら、社会が判断してくれるよ」
 
と言って黙らせてくれた。

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