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    タグ:食べ放題

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    1: 鉄チーズ烏 ★ 2018/06/22(金) 07:11:03.08 ID:CAP_USER9
    ■会場での呼び名は“若”“ガクさん”

     遊び方ひとつとっても、一流ゆえの振舞いだからか、凡人にはなかなか理解し難いのだ。夏本番には一足早く、海辺で大規模なBBQパーティーを開催したGACKT(44)。なぜか、会費もナシなのに、高級な食事も飲み物も食べ放題なのである。

     ***

     本業のミュージシャンというよりも、最近は正月の格付け番組での“一流芸能人”や、投資家としての話題が目立つGACKT。6月上旬のこの日、彼が目立っていたのは、湘南・鎌倉のビーチでだった。

     参加者の1人が言う。

    「5年ぐらい前から開かれています。参加者は、各自、酒や食べ物の差し入れを持ち寄りますが、別にお金がなければ、手ぶらでもOK。ただ知人の紹介が必要で、今回からはあらかじめ登録しないと参加できなくなりました。20〜30代の男女が中心ですが中高年もいる。ピンヒールを履いた女の子もいましたよ」

     当日の海岸には、朝から大型テントが20張りほど組まれ、約400人が参加。マグロの解体ショーが行われたほか、食事は近江牛のステーキ、海鮮……。ドリンクはドンペリをはじめ、ワイン、日本酒などが用意されていたという。

     別の参加者によれば、

    「GACKTさんが来ると各テーブルを回って、知り合いとはハグをし、初対面の人とは握手で挨拶をしていました。その後、“沢山の経営者の協力があってパーティーが出来た。若者は積極的に経営者と仲良くなって”と彼が乾杯の音頭をとると、海で水上バイクを楽しんでいた」

     テントに戻って来ると参加者と談笑したのち、再びマリンスポーツを楽しんでみたり。彼が近頃、力を注ぐ仮想通貨の勧誘もナシ。趣旨が掴めない集まりなのである。

    ■若者を応援する会

     GACKTと言えば、昨年まで所属していた実質的な個人事務所が、今年4月から特別清算を開始。倒産理由について先日、本誌(「週刊新潮」)は、当時の事務所関係者による使い込みもあったのではないかと見られていることを報じた。すると、彼は自身のブログに、株主やオーナーではないので個人事務所ではないなどと理屈を述べ、「新潮に背後からタックルされたようなもの」と反論を掲載したのである。

     この日のパーティーについて、砂浜にいたGACKTに“正面から”尋ねてみると、

    「これが正面から? これを後ろからっていうんじゃないの?」

     当初、気色ばんだが、

    「参加者は上場会社の経営者や実業家、若手の役者やミュージシャン。みんな仲間だよ。それを結び付ける懇親会。若い子たちに実業家をくっつけて、若者を応援しようという会だね」

     そのために、一肌脱いでいるということらしい。タダより高いものはないとも言うが……。2年前に投資詐欺の被害に遭ったGACKT。若者には、“美味い話には裏がある”というアドバイスも、お忘れなく! 

    「週刊新潮」2018年6月14日号 掲載

    6/22(金) 6:00配信 デイリー新潮
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00543774-shincho-ent
    4: 名無しさん@恐縮です 2018/06/22(金) 07:12:02.95 ID:txju/Ayz0
    BBQNだったか、学徒さん
    15: 名無しさん@恐縮です 2018/06/22(金) 07:17:16.89 ID:8SMU5m050
    要するにタニマチやろ?
    【【GACKT】会費ナシで食べ飲み放題 怪しすぎるBBQパーティー】の続きを読む

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    1: あられお菓子 ★
     食事をしたり、サービスを受けたりした時、誰もが心の中に「もったいない」とか「元を取りたい」という
    気持ちを持っています。例えばランチブッフェ(ここでは「立食」よりも「食べ放題」の意味で使います)が典型例です。

     もし注文したら「同じおカネを払ったのだから少しでもたくさん食べなきゃ損だ」と考えるのは自然なことです。
    ところがランチブッフェではまずほとんどの場合、元を取ることはできません。その理由はどうしてなのでしょうか。

    「食べ放題」が好まれる3つの理由とは?

     ランチブッフェというのは、多くの人に人気があります。その理由は(1)決まった料金で好きなだけ
    食べられるからお得感がある、(2)好きな物が好きなだけ食べられる、(3)いろいろ種類がたくさんあるので楽しめる、
    といったところにあるのでしょう。

     確かに目の前にごちそうが並んでいると、あれもこれも食べたくなるという気持ちはよくわかります。
    例えば料金が2000円だったら、絶対2000円以上食べて元をとってやろうという気持ちにもなりがちです。
    その結果、お腹が一杯なのについ無理して食べ過ぎてしまうということは、よくあることです。

     ところが、相手も商売です。当然、自分のところが儲からないような価格設定にはしていないはずです。
    例えば最もシンプルでわかりやすいのは「ドリンクバー」です。通常、ファミリーレストランなどでは
    ドリンクバーはだいたい200~300円ぐらいの価格ですが、原価はせいぜい5円~15円程度だと言われています。

     これで元を取ろうと思ったら20杯も30杯も飲まなければならないわけで、これはどう考えても無理です。
    ランチブッフェの場合は、これに加えていくら大食いの人がたくさん食べても絶対に元は取れない構造に
    なっているのです。

     そもそも飲食店のコスト構造は、固定費と変動費から成り立っています。店を開けたことで、
    お客さんが1人もこなくてもかかるのが固定費(家賃や光熱費等)、来た人数分に比例してかかるのが変動費
    (食材費等)です。したがってお客が1人も来なければ固定費分がまるまる赤字です。お客が1人来れば
    (1人当たりの料金-変動費)だけ赤字が減ります。したがってたくさん来れば来るほど、儲けは多くなります。


    「ランチ食べ放題」で元をとれない理由

    (続きは記事元参照。全2ページ)
    東洋経済 ONLINE 2018年05月06日 
    https://toyokeizai.net/articles/-/219421 

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    1: 通りすがりの名無しさん 2016/02/29(月) 08:51:10.66 ID:ET/M5UwD0.net BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
     福岡県警粕屋署は28日、飲食店で起きたトラブルで駆け付けた警察官に暴行したとして、 公務執行妨害の疑いで、自称アルバイト王忠海容疑者(48)=福岡市博多区=を現行犯逮捕した。

    中国人ツアー客が食べ放題の店に行った結果wwwwww

     署によると、王容疑者は添乗員として中国人のツアー客約30人を福岡県志免町の飲食店に案内し、 食べ放題・飲み放題のコースを注文。制限時間が過ぎても注文を続けて、これに応じない店員ともめ、 店が110番した。

     逮捕容疑は、28日午後8時10分ごろ、店の駐車場で署員2人の顔を殴ったり、 腕にかみついたりした疑い。「やっていない」と否認している。

    http://www.sankei.com/west/news/160229/wst1602290016-n1.html
    112: 通りすがりの名無しさん 2016/02/29(月) 10:00:04.08 ID:SyAqTu6E0.net
    残すのが礼儀な中国人に、日本の食べ放題は相性悪いだろ

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