通りすがり速報

「これはヒドイ」から「これはすごい」まで まとめサイト

    タグ:飯

    1: 海江田三郎 ★ 2015/09/27(日) 09:07:21.03 ID:???.net
    http://www.gizmodo.jp/2015/09/post_18371.html 
    no title

    ビックマックの美味しさの裏にひそむ罠! 

    ビックマックにかぶりつく最初のひとくち、最高に美味しいですよね。ふっくらモチモチのパンに、サウザンドアイランド・ソースとピクルスにレタスの絶妙な混ざり具合、マックのハンバーガーを代表する味です。 

    そこにフライドポテトとコーラを挟みますからね、もうジャンクフードの真骨頂。でもビックマックを食べたあと、 
    体の中では何が起こっているんでしょうか? 

    Fast Food Menu Priceが作ったインフォグラフィックに詳しく載っています。最初の10分で血糖値が異常なレベルまで上昇。そしてドーパミンが放出されるため(ドラッグを摂取するときと同じ!)いい気分に。20分でパンに多く含まれている糖分の虜になり、30分で喉が乾く効果のあるナトリウムがあなたを攻めてきます。 

    喉の乾きは、お腹が空いていると体に勘違いさせるんだそう。40分経つと、血糖値のコントロールが効かなくなっているのでもっと食べたい気分に60分後には、体がやっと「おえ、これを消化するのにえらい時間かかるな」と気がつきます。普通の消化は24時間から72時間かかりますが、ビックマックはくせ者です。完全に消化するまで3日もかかります。 

    美味しさにつられますが、ジャンクフードとよばれるだけのことはありますね。
    2: 名刺は切らしておりまして 2015/09/27(日) 09:09:57.81 ID:/6Nx6r6+.net
    >>1 
    >>そしてドーパミンが放出されるため(ドラッグを摂取するときと同じ!)いい気分に。 

    ドラッグいらずとは何て安全なwww

    3: 名刺は切らしておりまして 2015/09/27(日) 09:11:31.12 ID:EHwyMmfl.net
    >>1 
    72時間と3日はちがうんですか

    42: 名刺は切らしておりまして 2015/09/27(日) 09:52:34.03 ID:bWvmo34z.net
    >>3 
    お前賢いな 
    俺気が付かなかったわ

    115: 名刺は切らしておりまして 2015/09/27(日) 12:15:41.12 ID:fAzkqSH2.net
    >>3 
    翻訳ミスだな 
    ソースではmore than 3 daysと書いてある 
    つまり3日間以上かかるということ

    【【底辺】ビッグマックを食べて1時間であなたの体に起こっていること】の続きを読む

    1: 通りすがりの名無しさん 投稿日:2016/02/20(土) 17:06:24.37 ID:CAP
     千年の都、ぶぶ漬け、「そうだ 京都、行こう。」……。歴史の古さと敷居の高さで、インテリ外国人も、女磨きのおひとりさまも眩惑する古都の実力を徹底検証。京都って、そんなにすごいんですか?

     大寒波が日本中を襲った1月中旬、底冷えする京都の街で、オフシーズンにもかかわらず外国人観光客はそぞろ歩きを楽しんでいた。祇園・花見小路の入り口に、一風変わった木の立て札。文字は一切ない。

     舞妓さんに手で触れる行為や、歩きたばこ、自撮り棒の使用、ごみのポイ捨てなどを禁止する絵が描かれている。地域住民らで立てたという。

    original (2)


    「外国人観光客の増加に伴い、マナーをめぐる苦情は市にも寄せられています。生活習慣や文化の違いから生じるもの。地道に啓発していくしかありません」と京都市産業観光局観光MICE推進室の担当者は話す。

     円安やビザの緩和、格安航空会社(LCC)の登場を背景に、アジアを中心とする観光客急増の波は、京都にも押し寄せている。外国人宿泊客数は、2014年は183万人と前年比62%増。「ハイシーズンは日本人向けの宿が確保できず、淡路島の宿から連れて行かざるをえなかった」という国内の旅行業者もいるほど。

     予想を上回るハイペースで、観光客数が伸びている。それに対し、観光MICE推進室は「満足度を上げ、リピーターを増やしたいと思っています」と話す。

     単に数を増やすのではなくリピーターを増やす。なるほど、「一見(いちげん)さんお断り」の精神か。目先の利益より、信頼関係の構築が先。受け入れてもらうには、まずは京都観光のいろはを知る必要があるのだろう。京都は、関西でも大阪に比べて、欧米から訪れる観光客の割合がもともと多い。そうした地域からの旅行者はリピーターが少なくない。二年坂をパートナーの女性と歩いていたフランス人のJamesLAGUE さんも2度目の京都だ。

    「前回、十分に回れなかったので、また訪日するなら京都へと思っていたんです」

     英語圏で最も読まれているガイド「ロンリープラネット」では、京都は一生に一度は訪れるべきで、パリやロンドンと同じランクだと絶賛されている。しかし、夏は暑くて冬は寒い盆地で、道も渋滞しがち。決して快適な環境とはいえない。それでも観光都市としてのゆるぎない地位を保ち続けるのはなぜか?

     クラブツーリズム京の旅デザインセンター顧問で、京都文教大学でツーリズム論を教える宮本茂樹さんはこう話す。

    「ヨーロッパから来られる方の中には、学生よりも日本文化に造詣が深い方もいる。海外の庭園はデザインを楽しむのでしょうが、禅寺の庭には思想が表れているので、鑑賞するというより洞察するといってもいい。そこに何かを見つけたい、隠された何かを見破りたいと、もう一度、訪れたくなるでしょう?」

     また、和菓子は季節や月ごとに種類があり、31日と翌月1日では並ぶものが異なる。たった一日の違いで昨日買ったものが季節外れになってしまうのだ。

    「何度も訪れて、歴史と文化の奥深さを味わうのが京都の旅の楽しみ方なのです」(宮本さん)

    ※AERA  2016年2月15日号より抜粋
    http://dot.asahi.com/aera/2016021800239.html?page=1
    http://dot.asahi.com/aera/2016021800239.html?page=2

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