通りすがり速報

「これはヒドイ」から「これはすごい」まで まとめサイト

    タグ:3億円

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: muffin ★
     絵本作家としても活躍するキングコングの西野亮広(37)が、美術館建設のため抱えたという借金3億円の返済に向け寄付金を募った。

     西野は4日、「【悲報】キンコン西野、3億円の借金を抱える」のタイトルでブログを更新。「オンラインサロンメンバーと話が盛り上がってしまい、『えんとつ町のプペル美術館』を地元・川西に作ることになったのだ」と、従来の美術館とは異なるテーマパーク的な要素を詰め込んだ体験型の美術館を建設する計画が持ち上がっていることを報告し、その費用のため「今現在まるで貯金がないのに、3億円の借金を抱えた」と明かした。

    anishino1_zpsade68c9f

     その上で「キミはどうするつもりだ? このまま僕を見殺しにするのか? それとも、僕を助けるのか?」と問い掛けた西野。募金用の銀行口座を示して「キングコング西野は今、死にかけている。これまでどおり生きていれば抱えなくてもよかったハズの借金3億円をノリで抱えてしまい、あらゆる関節が震え、激しい下痢に襲われている」と訴えた。

     西野は4日に行われた「SHOWROOM」の新番組発表会で、自身の借金を返済する企画をぶち上げたが、「借金返済が番組の企画になっているがガチ自腹だからな。3億円の『ゴチになります』だ」と強調。「たった100円で救える命がある。300万人が100円ずつ募金すればいいのだ。とりあえず、このブログは絶対にシェアしろや」「死ぬぞマジで! なんとかしろや!!」と上から目線で哀願した。

    DchHIggVwAIMzNC

    https://www.nikkansports.com/entertainment/news/201806050000419.html 
    2018年6月5日13時9分 

    31: 名無しさん@恐縮です
    >>1
    ちょっと意味わかんない(´・ω・`)

    【【借金3億円】キンコン西野「キミはどうするつもりだ?このまま僕を見殺しにするのか?それとも、僕を助けるのか?」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 通りすがりの名無し
    TOKIOの山口達也メンバー(46)が強制わいせつ容疑で書類送検されたことが発覚した25日、芸能界に激震が走った。テレビ・ラジオのレギュラー番組6本、CM4社に出演する売れっ子だけに、各局やスポンサーは対応に奔走。(サンケイスポーツ)

     山口メンバーはTOKIOの一員としてフマキラー、ヤマト運輸、スズキ、福島県とCM契約。広告業界関係者は「現在出演しているCMからのTOKIOの降板は避けられず、違約金は最大で3億円に上るのでは」との見方を示した。

     CM契約は通常、1年単位で締結され、TOKIOの契約金は1人2000万円と推定すると、グループで1本1億円とみられる。

     企業側が求める違約金は、〔1〕例えば契約満了まで2カ月を残して降板した場合、契約金を月割り計算して2カ月分を請求〔2〕契約金の全額請求の2つがあり、「一般的には〔2〕が多く、今回はジャニーズ事務所が企業側に降板と契約金の返金を申し出る可能性が高い」と推測。単純計算で4本のCMで計4億円となるが、自治体が請求することは考えにくいといい、「企業も事務所との今後の関係性を考え、減額で落ち着くのではないか」と話した。

     一方、テレビ番組降板の場合は「これまで築き上げたテレビ局と事務所の信頼関係もあり、CMほどの違約金は発生しないが、出演部分のカットにかかった編集経費を請求する場合はある」と説明した。

    2018.4.26 08:04
    産経ニュース
    https://www.sankei.com/entertainments/news/180426/ent1804260002-n1.html

    10: 通りすがりの名無し
    スズキはついてないな…
    ベッキーとかTOKIOとか

    【【芸能】TOKIO山口達也メンバー違約金は最大3億円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加
    1: 通りすがりの名無しさん 投稿日:2016/02/14(日) 09:08:34.62 ID:CAP
    2月13日に放送されたバラエティ番組「ジョブチューン★国民的大ヒット食品のヒミツぶっちゃけSP」(TBS系)で、
    赤城乳業が2014年3月に発売した「ガリガリ君リッチナポリタン味」の裏話として、全く売れずに3億円の赤字を出したことが明かされた。

    この「ナポリタン味」を開発したのは、入社2年目(当時)の若手ホープだったそう。
    出演した同社マーケティング部の部長によると、「ナポリタン味」は「取り返しのつかない赤字を叩き出し」、
    その金額は3億円近く、余剰在庫は320万本にものぼったという。

    なぜ、それほどまで売れなかったのか。この点について部長は「やっぱりですね…マズかったんですよ」と反省の弁。
    発売した当時、「お客さまからも『マズい』『ふざけるな』『いい加減にしろ』と問い合わせが殺到しまして……」と、大変な状況だったそうだ。

    しかし、どうしてそんなにマズいものが企画会議を通ってしまったのかという点は素朴な疑問として誰もが抱くところだが、
    これについては2012年の「コーンポタージュ味」、2013年の「クレアおばさんのシチュー味」が共にヒットし、
    「次に何をやれば良いんだ? というところで、そのとき…魔が差したんでしょうね」と、
    「ナポリタン味」にゴーサインを出してしまった経緯を振り返った。

    実際に開発を担当した若手ホープは、キリッとした表情で「ナポリタンを忠実に再現しようってところが目標だったんですね。
    そこに関しては自信があります!」。ただ、美味しいか美味しくないかで言えば「あんまり…美味しくないですかね。
    (コンポタ味のヒットで)調子に乗っちゃいましたね」と、素直な感想を明かした。

    そして番組では、「ナポリタン味」をスタジオの面々で食べる流れに。しかし「うわぁ…うわああ」(佐野ひなこ)、
    「マズい!」(バナナマン日村)と、やはり散々な評価だった。
    ちなみに、当時は社内でも「美味しい」という声はなかったそうだが、唯一、マンガ家でタレントの蛭子能収だけは大絶賛していたという。

    main (1)
    http://www.narinari.com/Nd/20160236108.html
    316: 通りすがりの名無しさん 投稿日:2016/02/14(日) 09:47:27.83 ID:1JINQYAR0.n
    >>1 
    ナポリタン開発した社員は一生タダ働きだな

    【3億円赤字 ガリガリ君「ナポリタン味」 全く売れず】の続きを読む

    このページのトップヘ